2011年11月30日
ありがたや〜 運転手さん。
「えッッッッもう、こんな時間!」
毎朝、バタバタ。
バス通の娘、靴もスリッパばきでウチの前のケダシを走る、走る

道路から気付いた、バスの運転手さん、待っててくれてるゥ〜。
ありがとうございます。
娘、大きな声でありがとう、できたかな?
帰りは疲れて寝ちゃっている生徒を起こして、最寄りのバス停で降ろしてくれる運転手さんもいるらしい。
なんという、安心感。気持ちがうれしい。
山間を走るスクールバス

頼りにしてます。
2011年11月28日
並べてみたら・・・・・大根ずくし

*大根と豚バラの煮物
*大根サラダ
*大根の葉と卵の炒り煮
あとは
*かぶの浅漬け
*ご飯
ダンナは完食していましたが、物足りないらしく、「なめたけ」でおかわりしていました~(=。=;)
豚バラと卵以外は自家製です。今年のお米もおいしくできました。
秋野菜も食卓をにぎやかにしてくれています^^
2011年11月27日
「ありがとう」の中にあるもの
娘がつぶやく
「ありがとう」の中に「こころ」があるよ

なに?なに?
お嬢、朝からいい☆事いってるね~^^
う〜〜〜ん、そこに〜〜〜(☆_☆)!
父も母も見て、手に取り、来年のスケジュール帳の話題にはなったけど、気付きませんでしたf^_^;
ここ
↓

朝刊の折込チラシと一緒に入ってきた来年のスケジュール帳の裏表紙。

「こころ」のこもった「ありがとう」大切だね^^
2011年11月26日
会いたくなった足踏みミシン

私も電動を買う高校生までは、お世話になった。
朝のテレビ小説を見るたび、「実家の足踏みミシンはどうしたかな?」
そんなことを思っていると、別の番組でも若い職人さんが足踏みミシンで「がまぐち」を作ってる様子が写し出されたりする
会いたいな〜と思い、行って来た。


たたまれて、きれいに収納してありましたが、持ち上げてみました。
味が出てきて、いい感じ^^
電動が主流の高校生の頃、直線縫いしか出来ない足踏みをつまらなく感じていたが、今思うと、自分のリズムで製作が出来、楽しかったな。
巾着袋やティッシュケースなど簡単なものばかりだったですけどね。
母が製糸工場で働いたお金で買ったそうなので、今から50年ほど前のもの。
アンティークの域に入ってきたかしら??
娘も興味深々

今度は一緒に縫ってみよう*
大事に取っておいてくれて、ありがとう

ゆくゆくは私と娘にください^^
2011年11月23日
オリロボ苦戦中××
折り紙一枚からロボットをつくる本、『オリロボ』

両面折り紙24×24cmを使って、いざ挑戦!
なぬ?
はて?
写真つきで詳しく載ってはいるが、
ギブアップ(>_<)

難易度の低い3枚合体型からやってみたのに~

そこで、器用な横爪のダンナにバトンタッチ。
ダンナは一枚ものに挑戦。ここまで折ってやっと、20工程。

まだまだ、52までいかないと完成にならない

あ~~~とダンナもさじ投げた。
こういうことには、凝り性のダンナも、
これ、難しい

隣の小学校では流行ってるというので、挑戦してみたが・・・・・
知り合いの小5の男の子はここまで、出来たと見せてくれ、
「後、作って〜!」
といわれ、本を借りたはいいが、おばちゃんも君と同じとこで、突っ掛っています

本の写真の人の爪も横爪でした。やっぱ、横爪の人は器用なのかな

っと、そんなことより早く完成させたいよ〜
2011年11月17日
2011年11月13日
時間旅行
実家の母がいよいよ布団の上げ下ろしが辛くなってきた。
祖母の使っていたベットのある奥の部屋で休むことを提案。
4年前に亡くなった祖母の遺品も一回は片付けたが、ベット周辺は手付かずになっていた。
こんなレトロな箱が見つかる。

母は働いていたので私は、ばあちゃんに育てられたようなもの。
仲は大人になってからも良かったが、何故かこの箱を見せてもらった記憶が無い。
開けてみると、
若かりし頃の勇ましくトラクターにまたがる、父の姿だ。

ばあちゃんにしてみると、5人の産んだ子供のうち、自分より先に逝ってしまった、長男の姿だ。
私はいつのまにか、父の亡くなった歳を越えている。
遺影や集合写真のような写真しか見たことが無かったし、父ちゃんは体が弱かったと聞いて育ったので、元気な姿を見れて、うれしかった。
きっと、ばあちゃんも写真の頃の息子がいい思い出で、枕もとに置いていたのかな。
飾らずにそっと見ていたのかな。
記念に貰ってきました。
大事にします。
2011年11月11日
2011年11月10日
大雪予想の真相は?
一番目のおじさん 「今年は大雪だっていうわぃ」
ニ番目の業者さん 「雪、多いみたいですよ!大変ですね。」
三番目の銀行員さん 「今年は雪すごいらしいですよ」
と時間差で見えたお客さん、口々に大雪談義
そして、何故かというと、「カマキリの巣(卵のう)が高い所に有るから」
カマキリは頭がいいので、雪に卵が埋もれないギリギリの所に卵を産み付ける。カマキリの知恵ですよね。
昔から良く聞く話しだけど、こう続けて聞くと今年は大雪覚悟しとかなくっちゃッ
しかし、*『蟷螂』*
書けない、読めない(*_*)
もひとつ、カメムシδが大量発生しているので大雪って話しもあるそうです^^
初耳
?
ニ番目の業者さん 「雪、多いみたいですよ!大変ですね。」
三番目の銀行員さん 「今年は雪すごいらしいですよ」
と時間差で見えたお客さん、口々に大雪談義

そして、何故かというと、「カマキリの巣(卵のう)が高い所に有るから」
カマキリは頭がいいので、雪に卵が埋もれないギリギリの所に卵を産み付ける。カマキリの知恵ですよね。
昔から良く聞く話しだけど、こう続けて聞くと今年は大雪覚悟しとかなくっちゃッ
しかし、*『蟷螂』*
書けない、読めない(*_*)
もひとつ、カメムシδが大量発生しているので大雪って話しもあるそうです^^
初耳

2011年11月09日
2011年11月06日
2011年11月06日
ほめ上手になりたいな
朝7時半、「ピンポーン」「おはようございます」
かわいいお客さまの登場だ。
今日は初めて、ひとりで遊びに来てくれた甥っ子(4歳)。
昨日、家族で来た時の元気はどこへ?
玄関先でもじもじ。
まあ、無理もない。
喧嘩相手のお兄ちゃんは居ないし、いとこ連中のウチの二人は部活に行っちゃった
体を使っていつも遊んでくれている旦那がこたつにあたったまま、居間から顔出した。
にか~って笑って旦那の懐に入り込み、二人こたつでぬくぬくしてる。
なんともかわいらしい^^
あったまったら、慣れてきたみたいで、おもちゃ置き場から、ミニカーの箱を持ってきて、遊び始めた。
子供達のおもちゃや絵本はそのままにしてあり、誰でも使えるようにしてある。
何年経っても使えるものは、キャラクター物ではなく、積み木、ブロック、ままごと、ミニカーなどだ。
なつかしく、こうして使って貰えるのがうれしいね。
古くてもよそのウチのおもちゃは目新しいんだよね


外ではおもちゃのラケットでバッティング。
「上手い」 「おしい~」 「すごいあたったね~」とほめる、ほめる。
上手く打てはしないんだけど、根気よく、「もう一回投げて!」 「おれ、当たったね~」と楽しそうにしていました。
こうして、人の子を預かってみると、良くわかる。
どんなに、自分の子を褒めてないかが。。。。。
「ちゃんとやってよ~」 「なんで打てないの」 「お母さん、ご飯やりたいの::もう、いいっ」
自分の声が聞こえてきます。
遊びに限ったことでなく、 ミニカー並べながら、1.2.3.4.・・・・・・20と数えてる、甥っ子に「すご~いもうそんなに出来るの?」「えらいね」「おりこうだね」とほめる、ほめる。
そうすると喜んで、次から次へと自分であそびを考えている。
人の子の出来るとこが気になり、自分の子は出来ないとこが気になるんだな~と思いました。
お次は、虫取りかごとあみとおやつを持って神社へ
池を見ながらおやつを食べて
ブランコと滑り台をして、今日のデートを終えました
今からだって遅くない、褒めて、認めてあげよう^^

かわいいお客さまの登場だ。
今日は初めて、ひとりで遊びに来てくれた甥っ子(4歳)。
昨日、家族で来た時の元気はどこへ?
玄関先でもじもじ。
まあ、無理もない。
喧嘩相手のお兄ちゃんは居ないし、いとこ連中のウチの二人は部活に行っちゃった

体を使っていつも遊んでくれている旦那がこたつにあたったまま、居間から顔出した。
にか~って笑って旦那の懐に入り込み、二人こたつでぬくぬくしてる。
なんともかわいらしい^^
あったまったら、慣れてきたみたいで、おもちゃ置き場から、ミニカーの箱を持ってきて、遊び始めた。
子供達のおもちゃや絵本はそのままにしてあり、誰でも使えるようにしてある。

何年経っても使えるものは、キャラクター物ではなく、積み木、ブロック、ままごと、ミニカーなどだ。
なつかしく、こうして使って貰えるのがうれしいね。
古くてもよそのウチのおもちゃは目新しいんだよね



外ではおもちゃのラケットでバッティング。
「上手い」 「おしい~」 「すごいあたったね~」とほめる、ほめる。
上手く打てはしないんだけど、根気よく、「もう一回投げて!」 「おれ、当たったね~」と楽しそうにしていました。
こうして、人の子を預かってみると、良くわかる。
どんなに、自分の子を褒めてないかが。。。。。
「ちゃんとやってよ~」 「なんで打てないの」 「お母さん、ご飯やりたいの::もう、いいっ」
自分の声が聞こえてきます。
遊びに限ったことでなく、 ミニカー並べながら、1.2.3.4.・・・・・・20と数えてる、甥っ子に「すご~いもうそんなに出来るの?」「えらいね」「おりこうだね」とほめる、ほめる。
そうすると喜んで、次から次へと自分であそびを考えている。
人の子の出来るとこが気になり、自分の子は出来ないとこが気になるんだな~と思いました。

池を見ながらおやつを食べて


今からだって遅くない、褒めて、認めてあげよう^^
2011年11月03日
いよいよ、スマホデビュー☆か?
昨日、息子の携帯がとうとう壊れた。

騙し、ダマシ使っていたが、うんともすんとも言わなくなってしまった(*_*)
クリスマスまでお預けのはずだったが、買ってやらない訳に行かなくなった。
スマホの使い勝手はホントの所どうなんだろう?
でも、せっかく買い換えるならスマホだろうな。
明日はお店に行かれる時間に帰れるとのこと。
2日間、携帯を使えない(>_<)
高校生には辛いね〜。
何が一番不便かと思ったら、「時間がわからないこと」だそうだ。
息子に先にスマホデビューしてもらって、使いこなしたところでワタシもワタシもと旦那にねだろうと、密かにたくらんでいます(^^:;)